RadMap


概要

RadMapは、個別プロジェクトの事業性評価から、複数の事業やプロジェクトを束ねて事業ポートフォリオとして分析・評価までを行う事業性評価システムです。RadMap/projectとRadMap/portfolioの2つの製品から構成されており、RadMap/projectで個別プロジェクトの事業性評価を行い、RadMap/portfolioで事業ポートフォリオの分析・評価を行います。
RadMap/projectとRadMap/portfolioは、データ連携されており、RadMap/projectで評価した個別プロジェクトのデータをインポートして、RadMap/portfolioでポートフォリオの分析・評価に使用することが可能です。

導入企業

※公開に賛同いただきましたお客様、50音順

動作推奨環境

RadMapサーバー環境

対応OS
  • Microsoft Windows Server 2008
  • Microsoft Windows Server 2008 R2
  • Microsoft Windows Server 2012
  • Microsoft Windows Server 2012 R2
  • Microsoft Windows Server 2016
CPU Intel Xeon 3GHz Quad-Core 3.0GHz以上
メモリ 4GB以上
HDD
  • プログラムの実行用として250MB以上の空き容量
  • データ保存領域として150GB以上の空き容量
DB
  • Microsoft SQL Server 2008
  • Microsoft SQL Server 2008 R2
  • Microsoft SQL Server 2012
  • Microsoft SQL Server 2014
  • Microsoft SQL Server 2016
必要アプリケーション
  • Microsoft Office Excel 2016/Excel 2013/Excel 2010
  • Microsoft Office PowerPoint 2016/PowerPoint 2013/PowerPoint 2010
その他
  • SVGA(1024×768)、Highカラー(16bit)以上の高解像度ディスプレイ
  • ネットワークカード
  • 画面上の文字を読みやすくする設定(DPI設定)は100%のみ対応
  • 操作マニュアルを開くために Adobe Reader などのビューア

クライアント環境

対応OS
  • Windows 7
  • Windows 8
  • Windows 8.1
  • Windows 10

※Windows 7 の場合、「リモート デスクトップ プロトコル 8.0 の更新プログラム」(KB2592687)の適用が必要となります。

その他
  • SVGA(1024×768)、Highカラー(16bit)以上の高解像度ディスプレイ
  • ネットワークカード

※クライアント環境に対するRadMapのセットアップは不要です(サーバー上のRadMapをリモート接続して利用するため)。

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